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AK-47
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ak47.jpgダメージ41連射速度58
安定性39総弾数30/90
安定性39連射速度58

高いダメージを与える反面、反動が大きい。動きさえコントロールできれば非常に効率の高いアサルトライフル。

実装・特徴・比較 Edit

実装日:2016年11月4日(オープンβ開始時)
入手方法:ショップ(249,750GP)


  • 特徴
    高い威力と長い有効射程距離を誇るアサルトライフル。
    弱点は説明文通り反動の大きさで、連射による拡散・ホップアップが大きい事。連射数も低めである。
    その為、近~中距離での弾幕戦闘の精度が期待できず、連射時の制御には熟練を要する。
    しかし初弾の安定性は悪くなく、高い威力と相まって中距離での狙撃戦には抜群の安定感を誇る。
    タフな武器イメージとは相反して丁寧に運用することでそのスペックの高さを生かすことが出来るだろう。
  • 運用、立ち回り
    バイポットとバレルをつけて安定性と正確性を高めてサイトを高倍率のものにする。低倍率でも可。
    こうすると精度が高まり近距離や遠距離のレンジに大体対応の出来る武器となる。(要検証)
    中距離での撃ち合いは郡を抜いて強いので中距離を保って戦闘することが基本的な立ち回りとなる。
    味方の状況に応じては後退して味方を支援をしたり、前線を突破する事が必要となってくる。
    ※個人の意見なので、詳しい方の書き込みをお願いします。
  • 比較
    調整により数値が異なる場合がありますのでご注意下さい。
    名称ダメージ正確度安定性連射
    速度
    有効
    射程
    総弾数
    M4A13569456920M30/90
    AK-474178395825M30/90
    K-223676476822M30/90
    SC-AR 453971456224M30/90
    F-MAS G13364508820M25/75

武器解説 Edit

AK-47は、ミハイル・カラシニコフが設計し、1949年にソビエト連邦軍が制式採用した自動小銃である。
実戦の苛酷な使用環境や、戦時下の劣悪な生産施設での生産可能性を考慮して、部品の公差が大きく取られ、卓越した信頼性と耐久性、および生産の容易性を実現することに成功した。
この特性から、本銃はソビエト社会主義共和国連邦のみならず、全世界に普及した。基本設計から半世紀以上を経た今日においても、
本銃とその派生型は、砂漠やジャングル、極地など、あらゆる世界の紛争地帯における軍隊や武装勢力の兵士にとって、最も信頼される基本装備になり、『世界で最も多く使われた軍用銃』としてギネス世界記録に登録されている。
参考:Wikipedia


コメント Edit

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【過去ログ】


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 勝手なイメージかもしれないけど、AKが一番精度が高いって・・・・・・なんだかちぐはぐ -- 2016-11-20 (日) 09:01:42
  • 現環境ではAK一択な気がする -- 2016-11-20 (日) 12:12:06
  • 最初の反動がまっすぐ上にはねるので、リコイルしやすい。 -- 2016-11-20 (日) 12:40:18
  • 威力・精度が高く、リコイルが大きいわりにrateが低いので制御しやすい。fmasやSMGのほうがコントロールが難しい。ただし、rateが低いため動く敵にあてるにはAIMが重要。 -- 2016-11-22 (火) 16:30:33
  • 確認 -- 2017-01-22 (日) 19:17:14
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